日本土木工業は、1995年の設立以来、東紀州地域を中心に社会インフラの整備・維持を行ってまいりました。
安全で快適な日常を支えるために長い年月をかけて築いてきたインフラですが、
昨今、その老朽化や多発する大規模災害時の早期復旧が問題となっています。
10年先も、100年先も、誰もが幸せに暮らせる地域であるよう、
社会インフラを、子どもたち・孫たちの世代にしっかり引きついでいくことが私たちに課せられた使命です。

人を思い、
地域を思い、
未来を思う

日本土木工業は
これからも、社会インフラの整備を通じて未来への架け橋の一助となるよう努めてまいります。